
成ちゃんのブログにもあるように、最近、自宅でのパソコン作業のときの相方になっているのが、radiko.jpです。
こいつはめちゃいいね。その昔、サトセンと一緒だった【目黒のデザイン会社】の時には、J-WAVEが常に流れる良い雰囲気でした。過去を思い出す原点回帰な意味合いでも、重要な役割を担っているようです。なにより1クリックでチャンネル変えられるし、なんつーか、デバイスに依存していたラジオがパソコンから動かずして、IPに依存した形がまた平成22年らしい。
「相手がオグリシュンならスキンシップ。相手がピストンならセクハラ。」
「セリフがくさいのが男優。中指がくさいのがA○男優。」
J-WAVEだけのピストン西沢かと思いきや、なんと文化放送にも出てたことに気がついたことだけでも、1年ぶりにJ-WAVEしただけの価値がありました。いずれにせよ、ラジオはネットとの共存を検討し始めたことによる消費者特需を感じた一日でした。
んで、今日も六本木ヒルズの経済フラットな場所で打ち合わせをして、「国こそ潤沢なクライアントですよねー」なんて会話を繰り広げている最近ですが、自分らしく、ギンギンガンガンにやっていきたいと思っています。