2011年商況振り返り。(ってなんか懐かしい響き。)

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こんにちは。助田です。

今年もこの時期が来てしまいました。2011年イロイロありましたね。本当にイロイロあったなあ。
さてここで地球最後の来年2012年に向けて、気持ち的なものを改めるつもりで、豪快にかつ繊細に顧みるつもりで、今年の主な仕事内容をまとめようかと思います。あくまで自分のためではありますが、個人事業らしくアピってみるつもりで書き記します。


年初1月は会社のドタバタもあり、目立った仕事がなく・・(汗)年始一発目は自由ヶ丘にあります、on cafe、off cafeのオープニングアクトのお手伝いから始まりました。お手伝いと言っても、オープニングイベントの告知&お手伝いと、自由ヶ丘経済新聞のアレンジ、プレスリリース作成くらいですが、これでしょっぱな2011年のスタートを切りました。社長の平本さんとは結構大き目の案件話もイロイロと振って頂いたのですが、一つも実にならず、ってかできずでしたが、カフェは好調にスタートし、展開しているようでなによりよきことです。このやり取り最中に東日本大震災。

on cafe、off cafe
http://on-to-off.com/offcafe/



毎週営業会議に参加していたクオリティオブウェルスが営業をガシガシ展開していた時で、営業資料の整備からとにかく色んな資料作成をしまくりました。管理業務のオールインワンパッケージである「副社長くん」の素案もこの頃から本格化していきました。課題は大きく販路拡大、商品開発の2点。短期間でイロイロと詰め込んだので、パワポ作業の効率化の見直ししたり、改めてノウハウがたまった貴重なの期間でもありました。職業訓練関連のプロジェクトなんかにも携われて、コンサルティングとしてもイロイロ勉強になったゼーーーーット(´ー`)y-~~

クオリティ・オブ・ウェルス株式会社
http://qualityofwealth.com/



なんかこの頃はイロイロ大変でして・・(´ー`)y-~~ とにかく自分でできることをコツコツやるしかないと思い、LINKAGEのサイトを更新しては、できるだけfacebookとかtwitterとかで情報を流していました。そうすることにより、お久しぶりの株式会社イクシス代表の市元さんとお茶する機会を頂き、「僕、ブログを作りたい。」とありがたくお話を頂きまして、チャットでやり取りしながらアイディアをカタチにしていくことに。市元さんから会心の画像がキタのもあり結構好評。Bloggerは特に画像が大事だと強く認識。

仕事もプライベートも愛があれば大丈夫
http://ichimoto.blogspot.com/



これまたお久しぶりのスタイル秋山社長から人材派遣業を本格的に動かしたい!という要望がありまして、まずは専用のサイトを作成しましょう。ということで、Google Bloggerにて作成。徐々に走り出そうと思っていただ矢先に、地震により各社の人員計画が大幅に狂い、結局用意していた派遣先が全部NG。結局本格展開できずに今に至るという結果になりました。

STYLE AGENT(スタイルエージェント)
http://www.style-agentjp.com/




ビシビシ資料作成をする毎日で、3月いっぴから正式にリンケイジアに常駐で新大久保に通うことになりました。課題はソーシャルメディア事業部のスタートアップと、ディレクション機能が足りなかった開発体制づくりの2点を重点的に提案していきました。ソーシャルメディア事業部は、とにかくはじめの一歩。原価設定から事業計画精査など、ほぼ0スタートで事業部長のさいとう君と一緒に諸々と議論しながらと、個人的に超楽しかったです。ディレクション穴埋め作戦も執行役員!の三平さんと一緒に外注選定から、価格設定、案件のステータス管理なども一通りのベースを作りました。正直ディレクションはもう卒業したかったので、真向後ろ向きでごめんさいです(´ー`)y-~~

株式会社リンケイジア
http://www.linkazia.co.jp/



リンケイジア常駐のちょっと前だったかの時期に、シュフモの販促バーターのディレクションを少々。シュフモは会員100万人を超えてもなお、会員獲得を伸ばしたいという要望を頂いておりまして、当時ユニメディアがガッツリ入っていたモスバーガーとの販促バーターを調整戴きました。相互にLPを作って、相互にメルマガを打ち合う施策です。主にシュフモ側で調整を進めていまして、割と想定以上のOutputが叩き出せたものの、肝心のInputが想定以下で課題も多く残った結果となりましてゴニョゴニョ。

ニフティ株式会社 シュフモ
http://shuf.jp/pc/



春くらいから情報設計について相談頂いていた元HOME'Sでご一緒させて頂いた青木さんともろもろ画策。情報設計、サイト、ロゴ、facebookページ、チラシ、すべてに見直しをかけて、斬新なプランとブランディング、顧客層と積極的にコミュニケーションできる仕組みを構築しようという試みです。青木さんはリテラシーが高かったので、運用は結構大変だろうなあ、と思いつつ思い切って一気に変更かけました。画像は大事なのでモデルにminamiカメラマンにチャンリー、ロゴもデザイナーの方にお願いして要所きっちりと。青木さんにお声掛け頂いたきっかけが市元さんブログのテイストでして、仕事はつながるわけですね。を実感しました。

壁紙色が選べる賃貸マンション|ロイヤルアネックス
http://www.maison-aoki.jp/



出だし好調のロイヤルアネックスに加えて青木さんの野望がカタチになりだします。カスタム壁紙色の次は女性3人のシェアハウスを作ってしまいます。女性っぽいテイストで、ということで、テイストもイロイロと検討。初動はキャンセルなどもあって苦戦するも、メディアの掲載や、ソーシャルメディア上のきちんと設計されたコミュニケーションが動き始めると結果的には全室埋まりました!情報設計とGoogle Bloggerはきちんと結果を残しています。

池袋のシェアハウス|HAGU Ikebukuro
http://hagu.maison-aoki.jp/



ここから起業の相談が相次ぎます。1社目はソニー時代に大変お世話になった、というか一緒にプロジェクトをさせていただいた倉田さんです。コンサルティングの師匠みたいな方です。ソニーLSIにてプロジェクトマネジメント系のコンサルティングを行いながら、コーチングの認定試験を取得を目指すため、BRT島崎さんにがっちりサポート頂き法人設立を行いました。来年は倉田さんには顧問的な立場でサポート頂き、より連携を強めていきたいと思っています。

株式会社メタ・フォーカス
https://www.facebook.com/profile.php?id=100000018596272



続いては昔からなにかと助けたり、助けてもらっている、chitosewebこと千歳君が税金や保険も加味しての法人化。判断、行動すべてが早いのでさくっとスタートアップしました。最初は色々と一緒にできることを模索しながら走り出したんだけど、こっちの不手際もアリ、結局別口での立場を選びました。BRT島崎さんのフォローもあり、今でこそ周辺で一番優秀なスタートアップでしょの好調ぶり。やりたいと言っていた不動産仲介の子会社も設立してのりに乗ってる若社長。

株式会社理想ラボ
http://www.riso-labo.com/



ちょいちょい相談を受けて、適度に仕事を投げてくれるベイクルーズ武藤です。のスタイルクルーズモバイルの制作のお話もちょいちょい。基本はPCに合わせて独自の規定に合わせてコーディングするんだけど、他の人に頼むまでもなく制作業務を勉強がてらやっておりました。あとfacebookアプリの質疑応答。(そんなに詳しくないのに・・)おかげで、ベーセーストック、ドゥーズィエム クラス、エディフィス、フレームワーク、イエナ、ジャーナル スタンダード、ラトータリテ、ラグジュアリーなどなど詳しくなることに(´ー`)y-~~

スタイルクルーズ
http://style-cruise.jp/




リンケイジアの次はリンケイジアソリューション。こちらはソーシャルメディアではなく、がっつり開発系の会社。課題は販路拡大と開発体制の構築。特徴がまっぷたつなので、フォーカスを当てずらいのが大きな課題も彼らが持っている能力をきちんと提案できれば、品質は間違いなくよいプロジェクトになると思っているわけで。こちらはいつもの案件ステータス管理を基に営業会議を毎週行い、営業資料、ホームページの整備を進めています!

リンケイジアソリューション
http://goo.gl/vwLix



そして今年最後のワークになりそうなのが、亀戸ファクトリーの情報設計。こちらもロイヤルアネックスと同様に情報設計、サイト、ロゴ、facebookページ、twitter、すべて新調して運用を来年から本格始動の準備をしています。ここは特に作り手の想いとか、ドーナツ工場内の様子とか、ここもロイヤルアネックスの例を参考に外から見えづらい環境をアピールしていきたいと思っています。ストレッチとしては所属する勝運商店街の活性など高橋さんの想いはいつもデカイです(´ー`)y-~~

亀戸ファクトリー
http://www.kame-f.com/



と、改めて振り返ると今年はまず自分のできること、できないこと、お金になること、ならないことを色々と積極的に経験させて頂き、自分SWOTもだいぶ精査されてきた気がします。携わらせて頂いたプロジェクトの多くは比較的順調に右肩上がりになっていると聞きます。それって僕の立場としてはとても大事にしたい結果であります。

2011年初、今年はとにかく新しいことは大きく始めずに、個人的に実務を中心に進んできました。今年の動きは一言でいうと、とにかく「器用貧乏」であること。ソーシャルメディアの情報設計もBloggerデザインもインフラ構築も、起業支援も販路拡大のコンサルティングも広報も、バックオフィスもプロジェクトマネジメントも、コワーキングも全て新規事業という対象軸で事業主の支援を一貫して行ってきた結果にすぎません。

今年最大の収穫というのは、twitterでもつぶやきました が、「仕事にはwith deadline(期限)があるように、付き合いにはwith capacity(定員)もある」ということが理解できたということ。とにかく手当たり次第、自分のできることを「器用貧乏」にやってきた結果、自分一人で「価値提供できる最大値は20名くらいじゃね?「という仮説に行き着きました。来年はこの20名という範囲で自分の価値提供が向上することを目標とするんだとと思います。そしてその20人が新たな20人を埋めるような仕組みを作っちゃったりなんかすると、よい傾向なのかもしれません。大学のサークルに託した想いと一緒ですね。


来年の抱負については忘年会の2山超えてからゆっくり書き記そうと思います。今年関わって頂いた方々全員に感謝と最大のダブルピースを送ります。結果やっぱり「人」ですね。「人」。今年以上に「人」を大事にしなきゃいけません。

あーここまで長かったぜ(´ー`)y-~~ 寝るzzz



LINKAGE|リンケージ スタートアップ支援
http://www.atlinkage.jp/
http://www.facebook.com/atlinkage

ディレクションに必要なコミュニケーション能力とは

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こんにちは。助田です。

すっかり寒くなってきましたね。そしてもう12月も中盤に差し掛かっちゃおうとしている今日この頃ですが、皆さんいかがお過ごしですか?2011年は儲かりましたか?

僕の方は2011年始に立てた目標を15%ほど下回りそうですが、色々あった今年をなんとか生き延びれてまずは一安心ってところです。毎年反省点は数多く出るのですが、今年は特にカラダ(特に肝臓とか)に関しての不安が表に出まして、今まで以上に「カラダは資本ですね(´ー`)​y-~~」なんて強く思わないといけない年齢になってまいりました。

ところで、急ではありますが表題の件について語ってしまおうかと思っています。まずはコチラの図をご覧ください。


これはなんなのかと言いますと、通常のウェブ開発プロジェクトの一例としてクライアント、ディレクター、開発者、外注会社と、まあいわゆる異なる立場のプレイヤーが点在しているとして、それぞれが同じ「単語」で感じる【願望、現実の差異】から生まれる【リスク】を抜き出したいわばマトリクスです。これはかのミスター小粟さん、いや小栗さんがディレクターの心構え的な場面で利用されたマトリクスで、それ以来僕も常に心がけているマトリクスになります。

結論から申し上げると、大枠プロジェクト内でコミュニケーションの乖離はコミュニケーションの度に生まれ、そして合算することで大きな乖離として「リスク」というものに急変します。

実際に僕が体験したことをなんとなくあてはめてみて、例えばの例を挙げてみることにします。

割と切迫し始めたプロジェクトになりつつあるクライアントは上司からスケジュールの遅れを会議の度指摘されて、進捗がちょっと不安になりつつあるとします。そんな中、一つの山場としてテスト環境でのアップの日を確認すべく、外注先のディレクターに確認の連絡を入れることになりました。ディレクターもプロジェクトをかけもちしながらちょっとづつ疲れ始めたこのプロジェクトの中盤で、クライアントからのメールをプログラマーと相談して、アップの日を金曜日に決めたとします。クライアントには「金曜日にアップします。」という返事をするとします。

クライアント:(迷)金曜日の早い段階!?
ディレクター:(迷)金曜日の午後には!?
プログラマー:(迷)金曜日中には!?

この時すでに意識の乖離は始まっています。

そして金曜日の当日、ディレクターが出社すると出社前にクライアントさまからお電話です、とメモ書きがあるわけです。ディレクターは一服(´ー`)?y-~~して電話をするとクライアントはすでに少し慌てながらアップはまだかと迫ります。ディレクターはまだ準備ができていないので昼過ぎには、という返答をしてしまいます。そうするとプログラマーから体調不良なので午前中は病院立ち寄りマスのメールが来るわけです。だってプログラマーからしたら金曜中なので、まだまだ時間はあるわけです。

その後、昼過ぎに出社したプログラマーをトっ捕まえて、ディレクターは早く準備をしてほしいと迫ります。プログラマー的には午前中のディレクターのように、「急な対応だ!」とイラっとくるわけです。一方クライアントは上司からせっつかれ続けます。そのたびにディレクターに最新の進捗を確認しようと執拗に電話をかけ続けます。ディレクターもクライアント同様にランチどころではなく、弁当一つ買えないわけです。空腹の状態でプログラマーはようやくアップの準備をしながら、目を離したすきにランチに繰り出します。(決してプログラマーを悪者にするつもりはなく、あくまで参考例ですので足からZOO・・)

夕方ディレクターのすごい剣幕でようやくプログラマーがアップ作業を終えます。ディレクターはすぐにクライアントに連絡をして、クライアントの上司の確認も終えると、今回遅れた原因はなんですか?とを追究をはじめます。

クライアント:(怒)なんだこの出来の悪いB級の外注先め!
ディレクター:(怒)無計画なクライアントめ!そしてKYプログラマーめ!
プログラマー:(怒)急な対応させやがって!ボンクラ!ボンクラ!

と三方悪しです。少しでも信頼性が下がると自分の立場を守るために、各々守りに入りますますコミュニケーションの乖離が進み、リスクが増大します。これは僕自身が何度か体験した事象の一つです。おおこわい。

ここでは「金曜日に」という曖昧なコミュニケーションがすべてを破滅の道へと誘っています。そこで「金曜日の17時に」まで指定してみてはいかがでしょうか?ディレクターの危険察知で、例えば、プログラマーの調子が悪そうなので金曜日は午後から出社に事前にしておいて、かつクライアントの定時は19時で金曜なのでひょっとしたら飲み会もあるかもしれないので、18時までに完了させるようにと、16時からアップ開始、17時から18時まで先方確認をお願いします。の一言で大きく状況は変わることがあります。開発の現場でのこのような「目配り・気配り・心配り」と共通認識としての明確なコミュニケーションが、開発現場からクライアント上司までの乖離を減らしリスクをヘッジさせます。

以前にディレクターたちでディレクターの素質について打ち合わせをした際に「楽しい合コンをアレンジできる素養がよいディレクターの素養だね」なんて結論に至ったことがあります。このあたりも「目配り・気配り・心配り」に通じる気がしてなりません。僕の経験上、そこには遠慮や変な謙虚さなどは不要で、「細かくて申し訳ないですが・・」の前置きで、仮にしつこくとも「まいっか」を無くすことを心がけるべしなのです。

最近もまさにこのような場面に遭遇しましたので、備忘録も込めてブログに書いておきました。このような経験をしたことのある方もない方も、ぜひこのような脇汗体験をヘッジしまくって平和なプロジェクトマネジメントを心より祈っています!

facebook上ではそんなこんなを共有したいウェブディレクターズというグループもやっております。理想ラボのchitosewebも勉強会を検討しているようなので、こちらも要チェックということでお願いいたします!


LINKAGE|リンケージ
スタートアップ支援
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【限定40名】vo.01)大学生20人×社会人20人=サービス企画ワークショップやろうぜ。の件

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こんにちは。助田です。

ここ最近、打ち合わせや人同士の紹介などでゴリゴリ利用させてもらっている糀屋箱機構のナチュラルエリップスですが、平日は学生団体中心に来てもらって色々と利用方法やGOSSIPの展開について模索し始めております。

近い将来的にはコワーキングスペースを本格実施するという名のもと、糀屋さんと一緒に動かせて頂いておりまして、来年早々には一発目のお知らせができるように調整中であります。が故に、運用もコンセプトもより自分たちらしく進めるためにいろいろと事前に準備をしなければなりません。

それらの一環で学生とのコワーキング中に「社会人と学生でLINKAGEしてみようぜ」というアイディアが出たので、今回は僕周辺のみでお声がけさせて頂いてパーティ+アクティビティを行ってみました。


開始前の会場の様子。たみおさん作のモーショングラフィックがカコイイ(´ー`)y-~~


なごやかに談笑するちょっと早めに着いてしまったCCI樋浦さんとスタッフ岩田さん


今回はメレンゲの気持ちにも出演した亀戸ファクトリーのベイクドドーナツをお配りしました。食べた方は特にいいね!お願いします。


学生も今回は10名ほど参加頂きました!全員GOSSIPメンバー第一期生として強引にスカウトする予定です!


なんかほうぼう熱い話が繰り広げられ(たのか!?)


アクティビティは四季倶楽部旅の笹渕社長からバス旅行の新企画をみんなで考えよう、というお題を頂き、お酒も加担して予想以上に盛り上がった内容になりました。良い企画は実施され、きっと関係者各位を招待してくれることでしょう。次回は指名された3名からの新規企画のプレゼンをメインディッシュにまたパーティを行いますYO!(2012年1月末予定)

感想
●社会人のメリットが薄い!と怒られたので、次回はそのあたりも十分考慮します(´ー`)y-~~
●学生も社会人も垣根は必要なくて、何か共通なテーマがあれば平等に扱われるべきだと思った。
●やっぱり色んな人の話が聞きたいYO!という要望が多かったのでBusiness Hint!形式にプレゼンの時間を検討する。
●お酒の量は大杉、ケータリングはもう少しって配分だったので、次回は要注意する。
●20名限定で今後進めようと思う。それ以上だと一人一人へのおもてなしと心配りが薄くなる。

東京都地方のコワーキング同士でそこに集まった人や情報を流通させようなど、参考になるアイディアなんかも色々と出たり、まあ諸々と課題は出たものの、運用に関しては長い間いイベントも経験し、だいぶノウハウも固定化してきたし、あとはコンセプトをきっちり詰めて中長期での交流というものを考えていきたいと思っています。

まだまだ不器用な自分ではありますが、人と人とが集まることで生まれるスタートアップを支援し続けていきたいと思ってます(´ー`)y-~~

@linkage|リンケージ
東京ベンチャー企業の業務支援
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